目薬タイプの点眼麻酔をされ、カーテンで仕切られた部屋に入り、そこで、確か4種類くらいの目薬を点されました。
この4種類が、何だったのかは、覚えていません(* ̄m ̄)プッ
もう、ココロは必死です(苦笑)
次に、いよいよ、手術室へ。。。
別室に入った瞬間、別世界ですよ
寝るタイプの手術台があり、上にはライトや器具??みたいなものがど〜んと
そして、きちんと白衣?? ブルー衣??(笑)を着た先生が3〜4人
なんせ、テンパってるので、よく覚えていません(苦笑)
そこでは、目をガッと見開く機械??で、目を全開に固定されました
そして、なにやら、目玉をヤラれました
何をされてたのでしょう...私(苦笑)
次に、また、隣の手術室へ。。。
優しく看護婦さんが、肩に手を回して誘導してくれました
その隣の手術室。。。
誰が居たかしら この時点で、思考能力ゼロ(苦笑)
多分、前の手術室で、レーザーにより開かれた角膜を、こちらの部屋では貼り戻す??感じなことをされていたのでは?と思います。
強めに眼球を押された際、左目の目玉の左上の方で、プチッと音を感じました
手術中の痛みは、私は、このときだけでした。
プチッとなったとき、痛かったです
その後、レーザーで何かをやったらしく、ちょっとコゲ臭い匂いがしました
レーザーで、黒目の角膜部分を切り開き→レーザーで、角膜を戻したのかな??とも思いましたが...
その後、目玉の上を、小さな刷毛??みたいなものが行ったり来たり
目玉の上を...ですよ(笑)
で、終わり。。。だったかな〜
手術中は、とにかく、ピラピラ〜ピカピカ〜と光って見えている、緑や赤の光を見ていたら、ちゃんと手術は終わります。
機械で、押さえられているので、目は見開いたままです。
なので、パチパチ目を閉じてしまったらどうしようという心配は、大丈夫です
さ〜 先生の手の動きが止まったとき、ずっと優しく声をかけてくれていた看護婦さんに聞きました。。。
『もう、終わりですか?』...
『はい、これで、手術は終わりになります(⌒ー⌒)』と...。
ちゃんと見えてる
手術は、恐怖感いっぱいで怖かったなぁ
いろいろ考えたら、その場で私、号泣
だって〜〜 本当に怖かったんですぅ〜〜〜
手術室を出て、まず、パパを探しました。
術後、休む部屋のカーテン越しに、パパ居ました。。。
その後、私たちがどうなったか...
手術当日のお話は、まだ続きます
はい、次回は、
『レーシック手術が終わりました!! しかし直後に...』の、記事を書きますね
たった20分で驚きの視力回復!0.06→1.5以上!!
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